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レノバの事業

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レノバが開発する再生可能エネルギーの発電施設は、
太陽光に加え、バイオマス、風力、地熱、水力といった多様な電源です。
再生可能エネルギーのリーディングカンパニーとして、レノバは挑戦を続けます。

レノバが開発する再生可能エネルギーの発電施設は、
太陽光に加え、バイオマス、風力、地熱、水力といった多様な電源です。
再生可能エネルギーのリーディングカンパニーとして、レノバは挑戦を続けます。

レノバの開発実績

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レノバは2012年より本格的に再生可能エネルギー事業に取り組んでいます。太陽光に加え、バイオマス、風力、地熱、水力といった多様な電源の開発に積極的に挑戦。現在、日本全国に加えアジアで計15カ所の発電所が稼働しています。

2016年7月に秋田市で運転を開始したバイオマス発電事業は、東北エリアでは最大級となる20.5MWの発電出力を誇ります。燃料には県内から発生する未利用材を主に使用し、レノバなどが出資する地元企業・ユナイテッドリニューアブルエナジー(株)が発電所を運営。地元の雇用創出、林業の活性化を通じて地域経済の発展と地方創生に貢献しています。
2019年に運転を開始した大規模太陽光発電事業「軽米西・東ソーラー」(岩手県)は、施工の難しい山間部における開発事業としては日本最大級です。事業は2014年に施行された「農山漁村再生可能エネルギー法」を活用し、売電収入の一部を軽米町に寄付することになっています。他にも、地元中学校の廃校舎を現場事務所として活用する他、地元の企業や森林組合との協業も積極的に行い、地域活性化につなげていく予定です。

レノバは2017年2月にマザーズ上場を果たし、その後わずか1年で東証一部に上場。現在も急成長の真っただ中にあります。
また、日本のみならずアジアでも積極的に事業を展開し、日本・アジアにおける再生可能エネルギーのリーディングカンパニーを目指します。