富津ソーラー発電所

発電所の特徴

一般家庭11,500世帯分の電気を発電
東京ドーム9.4個分に及ぶ、広大な面積を有する富津ソーラー発電所。その設備容量は40.4MW。年間では、約4,200万kWhの電力を発電することが可能です。これは実に、一般家庭11,500世帯分の年間消費電力に当たります。
環境教育の場として、地域への貢献
富津市をはじめ、近隣の皆様にご理解を頂きながら事業を推進しています。富津ソーラーでは地域の小中学生などに環境教育の場として活用していただくため、「展望台」・「展示用太陽光パネル」・「施設概要表示板」を設置。発電所の情報を、その場で知ることができます。
設備容量 40.4MW
想定年間発電量(kWh) 4,200万kWh/年(一般家庭11,500世帯の消費電力に相当)
敷地面積 約44万m²
運転開始 2014年7月
発電事業者 株式会社富津ソーラー
株主構成
お問い合わせ先:株式会社富津ソーラー